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チェコは多くの世界遺産に囲まれた美しい国。
首都プラハは、ヨーロッパの古都と言われており、「黄金のプラハ」と讃えられるほど美しい街並みです。
現在も中世以来の古い街並みが残っており、赤瓦屋根の町並みや様々な建築物、教会、歴史古いお城など、あらゆる時代の雰囲気を感じることができます。
歩き回るのにちょうど良いサイズの街なので、電車やトラムには乗らず歩きながら様々なものを見るのも楽しい。
訪れた人々をきっと素敵な気分にさせてくれるはずです!
プラハおすすめ特集
プラハのみどころ
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プラハ
チェコは多くの世界遺産に囲まれた美しい国。
首都プラハは、赤瓦屋根の町並みや美しい教会、歴史古いお城など、ヨーロッパで最も中世の雰囲気を感じることができる、と言われるほど。 街を歩いているだけで、訪れた人々を素敵な気分にさせてくれるはずです!
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カレル橋
ヴルタヴァ川にかかるプラハ最古の石橋。
1357年に着工し、60年ほどかけて完成されたゴシック様式の美しい橋。
全長約520メートル、幅は約10メートル。両側の欄干には、歴史的な聖人やチェコの英雄をモデルにした聖人像が並ぶ。
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プラハ城
ヴルタヴァ川の西岸、小高い丘フラッチャニからプラハ市街を見下ろす歴代王の居城。
広大な敷地の中には、旧王宮、宮殿、教会、修道院などが建っています。
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天文時計
15世紀に作られ、当時のままの姿で今も動いている天文時計。
縦に二つの円が並び、当時の宇宙観(天動説)に基づいた天体の動きと時間を表している。
午前9時~毎正時、窓に姿を現す仕掛け人形たちを目当てに大勢の人が集まる。
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旧市街広場
プラハの中心とも言える広場。
特に旧市街は石畳の路地が迷路のように交差しており、中世ヨーロッパの町に迷い込んだよう。
周りに建つ旧市庁舎やティーン教会なども必見です。
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ティーン聖母教会
旧市街広場に建ち、2本の尖塔がひときわ目立つ教会。
「ティーン」というのは税関の意味で、税関の前に建つ聖母教会という名称である。
ゴシック様式の教会で、中央には金の聖母マリア像がある。
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ダンシングビル
新市街のヴルタヴァ川河畔にあるこのビルは、塔の形の建物にガラスの塔が寄り添い踊っているように見える。
そのユニークな外観から道行く人々の関心を引いている。
オランダの保険会社として実際に使用されている。
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コヴァジョヴィッチ邸
プラハの南、ヴィシェフラト地区にあるキュビズム建築のひとつ。
コヴァジョヴィッチ邸は、門、柵までギザギザに折れ曲がっているなど徹底している。
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ネクラノヴァ通りの集合住宅
コヴァジョヴィッチ邸からすぐのところにあり、1階はレストラン、2階からはアパートとして今現在も使用されている。
壁面が規則的に曲折し、現存するキュビズム建築のなかでも最も美しい。


